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『Statut facile』


趣味の小唄の歌詞『気ままな身分』を
少しスノッブなかんじで、フランス語から拾ってみた造語です。
たぶん語法や文法的にはなってないので、
それこそ気ままにひろってきた単語の組み合わせですが、ご了承くださいませ。

当初は抗がん剤いらず?
抗がん剤拒絶の言い訳である
ケトジェニックライフを謳歌?するようなものを
目指しておりましたが、
他の持病も出てしまって
うまくいかずいろいろな問題も生じて方向転換
試行錯誤中です。

乳がん診断後6年が経とうとしておりますが
幸いなことにがん再発転移はまだです。

以前から持病の事や、難病、奇病の事を
残そうかなぁと思いつつ
下書きのみのものを客観的に俯瞰しつつ修正したり、
『当時はこうだったっけかなぁ』など
少しずつ記していけたらいいかなぁとあらためて
日々のハンドメイドも交えて
気ままにノートします。

 

ぜんそく

以前からせきが止まらないことが多く、
実家の猫アレルギーと妊娠が重なって呼吸困難から救急搬送されたりもしました。

生命保険も割増しになるし、
命に係わる大病です。

最近では、呼吸器・アレルギークリニックのドクターに診てもらうようになり
吸引ステロイドで発作をコントロールしています。
元気になってくるとつい忘れてしまうのですが、
風邪や、免疫力が落ちると、咳アレルギーとして
襲い掛かります(去年の秋)。

発作時には、気道の周囲の筋肉が縮んで、
気道が狭くなっています。気管支拡張薬を吸入すると、
縮んだ筋肉が緩んで、気道が拡がり呼吸を楽にしてくれます。
喘息の発作がおきたら、発作かな?と思ったら、
メプチンエアを吸入しておりました。

映画『ゆりかごを揺らす手』にも同じような吸引薬が使われていたようです。

シムビコートは、気管支拡張剤と、
抗炎症作用を持つステロイド剤の両方を含んだ吸入剤です。
発作起きたらどうしようと思いつつも、入院中も管理して投薬しました。

レルベア

抗炎症作用とβ2受容体刺激作用により、
気道の炎症を抑え長時間にわたり気管支を拡げることで
発作や症状が出にくい状態を維持します。
一日一度の吸引で済むことや、
カウンターがついていて、
エリプタとは吸入器具の形式なので、
1日1回1吸入で呼吸機能改善効果を24時間維持する薬です。

慢性閉塞性肺疾患(慢性気管支炎・肺気腫)の治療に用いられています。

 

乳がん(両側性トリプルネガティブリンパ節転移ステージⅡ)

 

 

 

 

 

 

 

coming soon…
過去の下書きから少しずつ、見直して、手直ししてわかりやすく投稿しますので、
少々お待ちくださいね。

IBD(炎症性腸疾患〜潰瘍性大腸炎)

coming soon…
巷ではダイエットに腸のサプリが流行っているようです。
腸内細菌とか、腸内フローラとかなんとか。
まだまだよくわからないので、今後勉強していきます。